恋愛初心者向け・話す時の抑揚(強弱)で面白くなる話し方の方法、身振り手振りジェスチャー

モテるための基本

こんにちは、ハートのJ(@_h00j)です。

この度は、話す時の抑揚(強弱)を使い面白い話し方にする説明をします。

抑揚(強弱)のある話し方ができれば、相手に内容がわかりやすく強弱のテンポで面白いと感じやすくなります。

抑揚(強弱)と練習方法

簡単にできる抑揚(強弱)の付け方として「声量の強弱」

普通の声量と、擬音や最後に強い声量の2パターンを使います。

気軽にできる練習方法で説明していきます。

日本昔話を朗読して練習する

ハートのJ
ハートのJ

むかしむかし、あるところに(普通の声量)

おじいさんとおばあさんが住んでいました(普通の声量)

おばあさんが川で洗濯をしていると(普通の声量)

 

ハートのJ
ハートのJ

「ドンブラコ」「ドンブラコ」(擬音、強い声量で面白く)

ハートのJ
ハートのJ

大きな桃が流れてきました(普通の声量)

ハートのJ
ハートのJ

「おや、これは良いおみやげになるわ」(最後に強い声量で面白く)

例の女性
例の女性

お持ち帰りするんかいwww

 

話す、面白い話し方の基本テクニック

ステップアップとして、自身の話題に当てはめて話しをしていきます。

ハートのJ
ハートのJ

昨日、コンビニで弁当買おうと
思ってレジに並んでさ(普通の声量)

ハートのJ
ハートのJ

レジで会計する時に、財布忘れたこと気付いてしまって
「財布忘れました。戻します」(普通の声量)

ハートのJ
ハートのJ

後ろの人、笑ってたし

「サッーサー」「サササッー」(擬音、強い声量で面白く)
と弁当戻して

ハートのJ
ハートのJ

「もう恥ずかしくて店から素早く立ち去ったわ」(最後に強い声量で面白く)

例の女性
例の女性

やってしまったねwww

 

「サッーサー」「サササッー」の個所で、走る腕の動きなど

プラスして擬音の個所に身振り手振りジェスチャーを入れるのが、より面白い話し方にできるテクニックです。

 

まとめ

コミュニケーションにおいて、話すことにもテクニックが必要です。練習をやれば話し方はうまくなっていくので、まず気軽にできる朗読練習から行ってください。そして トーク力を高められるよう実践に向けて活用していきましょう!

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